つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット
  • 画像をギャラリービューアに読み込む, つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット

つかもと「しのぎ飯碗」クリームマット

通常価格
¥1,760
販売価格
¥1,760
通常価格
売り切れ
単価
あたり 
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。

お米が映える「飯碗

新生活にはじめて食器をそろえる方はもちろん、たくさん食器をお持ちの方にもおススメしたい「飯碗」ってなんだろう?と考えました。世の中には様々な素材やデザインの飯碗がありますが、MANEKUでおススメしたい飯碗は作り手の「ぬくもり」が感じられるものでした。

益子焼「つかもと」

1864年栃木県芳賀郡益子町に創業した「つかもと」さんで見つけてきました。

益子焼は江戸時代末期、笠間で修行した大塚啓三郎が窯を築いたことに始まると言われます。東京に近いことから、日用の道具の産地として発展しました。

また、数多くの窯元や作家さんがおられる益子焼は作り手によって、様々な表情を持っており、デザインも様々。でも一貫して感じるのは「ぬくもり」です。

一つ一つの工程は専門の職人さんの手によるもの。

最終的な仕上げも、一つ一つ丁寧に。角のない、益子焼らしいまろやかな手触りはこうして作られていきます。

大きな窯にたくさんの器が仲良く入っていきます。焼き上がりはどんな色になっていくんでしょう。

つかもと「しのぎ飯碗」の『しのぎ』とは、伝統的な陶芸技法です、ヘラやカンナなどの道具を使い、素地の表面を削って作る立体的に削り出した鎬文に、釉薬をかけることで、色の濃淡が生まれて独特の表情になります。

釉薬のかかり具合は一つとして同じものはありません。

柔らかなオフホワイト色の釉薬はマットでさらりとした質感、手触りも優しいです。お米の白が映えそうな色合いです。

また、写真を見ていただくと色にムラや点のような色があったりしますが、これは自然に入ってしまうもの。器の個性としてお許しください。

ちょうど程よくお米が一膳盛れるようなサイズ感です。
サイズやデザイン的に飯碗としてだけでなく、デザートを入れても素敵そうです。
 

<商品情報>

■サイズ:径11cm×H6.5cm
■素材:陶器
■産地:栃木県益子
■製造元:つかもと
■注意事項
・色合い・形・大きさなどに多少個体差がございます。掲載写真とそのまま同じものをお届けは出来ませんのは、手作りならでは表情の違いとしてご了承ください。
・食洗器は機種によってご使用いただけない場合がございます。取扱説明書をご参照の上でご使用ください。
・電子レンジは長時間のご使用はお避けください。
・オーブンは使用できません。
・ご使用前にしばらく水に浸してからお使い頂くと、よごれが入りにくくなります。
 
<配送について>
複数の届け先に配送希望の方は、届け先ごとに個別で決済をお願いします。
 
<お届け日数について>
通常、ご注文から土日祝を除く7営業日以内の発送となります。
商品のお届けまで楽しみにお待ちくださいませ。
_____________

その他の益子焼・つかもとの器や箸置きはこちらでチェック!