コレクション: 益子焼 つかもと

1864年栃木県芳賀郡益子町に創業した「つかもと」さんで見つけてきた手触り優しい器たち。

益子焼は江戸時代末期にはじまり、民芸運動で有名な濱田 庄司氏が住まわれていたことでも有名です。用の美を掲げる民藝にふさわしい、普段使いにぴったりの機能性を持ちつつ、優れたデザインの器が数多く作られています。

器は幾つもの工程を経て完成します。その一つ一つの工程は職人さんが想いを込めて丁寧に作られています。益子焼は角のない滑らかな形や、ぬくもりのある色合いで、つい毎日手に取りたくなる器です。

5個の商品
  • つかもと「二彩 6寸丸皿」糠柿
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  • つかもと「レリーフ ラウンドプレート」飴釉
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  • つかもと「レリーフ ラウンドプレート」糠白釉
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  • つかもと「レリーフ オーバルプレート」飴釉
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  • つかもと「レリーフ オーバルプレート」糠白釉
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